よくあるご質問

投資顧問について

A. 金融庁の許可、検査を受け、投資家の資産運用を許可された業者です。関東財務局長(金商)第2507号
弊社はそのうち資産を預からない、投資助言業社です。
透明な口座(ご自身の口座)で運用アドバイスを送ります。
A. ファンドマネージャーとは、金融資産を運用する専門家です。弊社ではあなただけのプライベートファンドマネージャーとして、個人に合わせて運用設定、戦略を計画します。実績はこちら
A. はい、税金は申告分離課税で実質の儲けの20.315%が税金として徴収されます。 弊社への年会費、成功報酬手数料などは、利益から差し引いて申告することができ、有利です。 また損失が出た年の分は、3年間繰り越すことができます。
A. なんでもお困りの際は弊社までご連絡下さい。会計、税理、弁護士など専門サポートチームが対応致します。またメールだけでなく、電話でも対応しております。
A. 投資信託は有価証券を組み合わせて運用会社が運用しています。従って間に入る販売会社への手数料など様々な費用が余分にかかり、利回りが悪くなってしまいます。投資顧問というアドバイスの元、個人口座で運用すれば、成功報酬以外の利益は全てあなたのものです。(年会費は除く)
A. すぐにご連絡ください。指し値変更、中止、など迅速に指示を行います。
もちろん成功報酬(トライアル時は除く)ですので、約定したポジションが報酬対象になります。
A. 個人個人に個別対応できる、ということです。
配信時間帯および頻度の調整、リスク量、リターン量、お休み時期設定、税金相談、など、個人の理想的な運用方法で戦略を練っていきます。
もちろん、最高にリターンがでる方法とか、もっともリスクの少ない方法、とかの表現でご相談ください。
リスクとリターンは連動します。

会員について

A. ありがとうございます。サービス一覧・お申込みはこちらから
こちらからお申込みいただいた後は、メールにて会員登録を終了させていただけます。メール内で契約書の電子交付・弊社専用アドレスの作成(トライアル会員は不要)などを行いますので、迷惑メールに入ってしまわないように、フィルター設定を今一度ご確認ください。
A. サービスは大きく分けて二種類あり、投資について助言を行う「株式コース」「先物OPコース」「FXコース」、投資やテクニカル分析の講座となる「WEB動画」「Cleopatra」、本サービスのお試しの「オートマトライアル」「先物トライアル」があります。
詳しくはこちらをご覧ください。
A. いくつかのサービスを同時に利用していただくことも可能です。ただしトライアルサービスは1度のみのご利用となります。
A. ご質問等は電話やメールで随時お答えします。(TEL:0120-700-888 8:30~17:30)
また、都内近郊にお住まいの方は弊社オフィス(東京都渋谷区恵比寿1-8-4 EBISU ONE6F)にてお話することも可能です。(事前にアポイントメントをお取りください。)
【お問合せフォーム】
A. 弊社代表の大山充氏により運営される【株ブログ】は皆様にご利用いただけます。
他にも、バックナンバーも公開中のメールマガジンも無料のサービスでございます。【無料メールマガジンに登録】
A. 弊社は電子媒体による契約をおこなっております。ご来社いただく必要はございません。
A. 会員様でなくてもお申込みいただけます。ただし、利用はお1人様1回のみとなります。
A. ご安心ください。弊社のサービスでは、口座開設から丁寧にサポート致します。 また、売買指導は基本的にメールで送らせて頂きます。このメールも皆様にわかりやすいようにできるだけシンプルに作成し、お送りしております。
A. いちはやく投資を始めたい場合は投資助言のサービスがおすすめです。
特に先物・オプションはリスクがコントロールでき、収益機会が多く効率も良い投資スタイルです。こちらは3か月または利益が100万円に到達するまでのトライアルコースもご用意しておりますので、初心者の方にも手軽にトライしていただけると思います。
【先物OPコースに申し込む】

また株式の場合は「株式コース」がおすすめです。中期成長株投資中心にアドバイスしております。
A. 弊社独自の東久邇宮文化褒賞受賞のシステムMONTANAは、機関投資家の方向けの相場解析システムです。しかし、これを基にしたアドバイスはどちらの方にも有用です。個人でのお申込みも、法人でのお申込みも承っております。(*ただしトライアルはお1人様1回のみです)
また、WEB動画の会員様は契約終了日の1ヶ月前(銀行振込の場合)または20日前(カード支払いの場合)までに意思表示がなければ同様に自動更新となります。
A. 投資助言のコースは基本的にはメールでのお知らせとなります。相場はタイミングが重要ですので、メール受信時に音が鳴る等の設定をお願いしております。朝は取引開始前の9:00前後から深夜に指示がある場合もあります。ご了承ください。
A. 事前に時間指定していただければ、会員様が動けない時間帯を把握した上でリスクヘッジを取らせて頂きます。ご安心くださいませ。
A. こちらにつきましても、事前に連絡を頂ければ対応致します。
A. 投資助言の本会員様については、契約期間の終了日の1ヶ月前までに当社又は顧客から契約終了の意思表示がない限り、契約は自動更新が適応されます。継続をご希望の方は、特に再度のお申込みは必要ありません。
A. 会員様ご自身の口座で資金を預けることなく運用していただけますので、安心です。また、信託報酬や解約手数料等の雑費がかからないこともメリットです。
A. 契約締結後、契約書を受領してから10日以内であれば書面によるお申出により本契約を解除することができます。ご契約の解除はその旨の書面を発送した時から効力を生じます。その場合、違約金等のご請求や契約締結時にお支払いただいた会費等の返却については、法令の定める範囲内においてお取扱いたします。
A. 会費は先払い制となります。契約金は返却することはできません。何卒ご了承ください。
A. ご利用ありがとうございました。退会はメールにてご一報いただければ完了いたします。尚、会員様の個人情報は、弊社で責任を持ちまして完全に削除させていただきます。
A. ビジネスの世界、そして投資の世界では「100%」は存在しません。「必ず」という保証はできませんが、投資助言業者として誠心誠意アドバイスさせていただきます。実際の投資商品の売買におきましては、自己資金枠等を考慮した上、ご自身の判断、責任のもとご活用お願いいたします。尚、弊社の提供する情報内容のすべてに起因する損害や費用など、程度を問わず賠償する責任は負いません。

サービスについて

日経平均先物OPコースについて

A. 小さな資金で、大きな資金を運用できることです。
5万円で100万円分の取引ができます。もちろん、使っている資金が5万円だけで、反対に言った場合には、5万円以上の損失がでる場合もあります。
しかしこれは、差し入れた必要証拠金に対して、大きな損益に見えるだけで、実際は、100万円分の投資ですから、そのうち5万円のマイナスがでた、ということを意味しています。残り95万円を口座に入れておけば、全体としてはぶれていない、と理解できるでしょう。
必要な資金が小さくて済むということだけで、取引に不利なことはありません。
A. 24時間、いつでも逃げられる、ということです。
株式は東京市場の昼間しか取引ができないため、海外時間で何かあった時に動けません。先物なら、ほぼ24時間で瞬時にヘッジしたり、決済して逃げることもできます。
また株式なら、全銘柄を決済してまた買い直すのに、相当の時間と手間がかかりますが、先物なら、一つを買って、売って、何回でも素早く繰り返せます。
A. 損失を限定できること、保有株式に対する有効なリスク回避手段になること、また時間価値を配当として受け取れる戦略が取れることです。
A. OPは単純な仕組みが分かれば、簡単です。OPrevenge のページをご覧下さい。
A. 平均すると2日に一回くらいのペースです。また日中取引ができない方へのも対応もしております。夜間だけに注文を出すことも可能です。
A. Oprevengeの成績を御覧ください。(実際の配信例ですが、将来を保証するものではありません。) 過去には最速1日で100万円の利益をあげています。
A. まずはトライアルからお申し込み下さい。162,000円で3ヶ月間お試し頂けます。 投資資金に関しては100万円程度からです。(相場状況によります。)
A. 口座開設の各証券会社のルールをよくお読みください。 証拠金や、差し入れ時間期限などが証券会社によってすこしずつ違います。 基本的なルールは統一されおりますのでこれらのページを参考にしてください。 SBI証券|先物入門ページ

日経平均先物OPトライアルについて

A. トライアルは成功報酬ではありませんので、約定値をお送りいただく必要もなく、メールを受信して発注するだけです。成功報酬はかからず、最初の会費分だけです。
デメリット:トライアルは一律配信です。投資家の資金に合わせての資金枠の設定が取れません。また、メール送信時の価格+設定している取引での枚数で利益が計算されます。計算上規定利益(100万円または15万円:ミニコース)で終了となります。
メリット:一方、約定報告がいらないため、一回の注文の枚数を変えても、注文なくとも、弊社に報告する必要がありません、ラージ1枚でなくてもMINI1枚として取引を行ってもかません。(ただし、計算上利益はこちらの指定枚数で計算されます)
また会費のみで、成功報酬分はかかりません。
A. 長期なら、儲かった分しか手数料がかからない先物OPコースが有利で、MINIにも対応しています。初めてで本当に受信、発注できるのか、お試しいただきたい方、初心者の方は、トライアルからが良いでしょう。(ただし、お一人様一回のみとなります。)
A. 出来ますが、利益計算は配信時の枚数で計算されます。必要証拠金の二分の一程度であれば枚数を二分の一にしても有益なトライアルです。
A. 配信は一律に行われ、トライアル上で計算されます。間に合わなくてもポジションの方向を合わせ、不明点がありましたらご連絡いただくようにお願いします。
A. 一日でも規定の利益を達成した場合には、サービス終了となります。

株式コースについて

A. 100~300万円以上とさせていただいています。
A. 初心者の方には口座開設からアドバイスしますので、ご安心ください。
A. 契約期間は1年間です。1年経つと自動更新で延長となります。終了日の1ヶ月前までに契約終了の意思表示が無い限り自動更新となります。更新日に会費の32万4000 円(税込)をお支払いください。
A. お客様がお持ちの口座で大丈夫です。ご自身の口座でご自身の注文で運用となりますので、ご安心ください。
A. はい。利益額の20%を成功報酬として頂きます。
A. 損失が出た場合、損失を埋める純利益を次回以降の取引の成功報酬計算の対象となる純利益分より差引かせていただきます。
A. 平均で週に1,2回、8:30から15:00までの時間内にお送りします。お客様の資金や相場によって月1回など、指示の回数が異なる場合もあります。
A. 弊社のモンタナシステムを使用した、独自の統計解説結果で、収益獲得を狙います。更に、業界初の完全報酬性を導入し、口座もお客さまご自身のものを使用していただきます。お客さまが安心でき、弊社とWin-winな関係を築けるサービスです。

WEB動画サービスについて

A. もちろんです。重要な席あの動きを解説したあと、東京市場の注目銘柄についてお話しします。
A. テクニカル分析は投資の道の道しるべ、MAPです。仕組みが分からなくても方向を定めればそれが正解です。単純なポイントでの解説を行っています。
A. はじめは難しい言葉もでてくるかも知れませんが、お話しは単純で、儲けるための方法を具体的に提案しておりますので、ご安心ください。
A. 放送だけですのでポジションをとるのはご自由です。お好きな銘柄を選んで下さい。会費のみのサービスです。
A. 平日のNY市場が終わった東京市場開始前に、メールでYoutubeのURLをお送りしておりますので、そちらからご覧いただくことが出来ます。
A. 弊社の動画サービスは、過ぎたことを語るのではなく、明日どうすればいいか、と進言しています。そのため、NY市場が終わった東京市場開始前に配信しています。
A. 配信されたアドレスはずっと有効ですので、何回も見ることができます。
A. 動画での金融用語、意味など、分からないことがありましたらご質問ください。
【お問い合わせフォーム】
A. 1ヶ月分の会費(14,940円税込)を6ヶ月分(89,640円税込)の一括・前払い制です。
A. 6ヶ月間からの契約となり、6ヶ月ごとに自動更新されます。(契約時支払い)終了日の銀行振込の場合1ヶ月前まで、カード決済の場合は20日前までに契約終了の意思表示が無い限り自動更新となります。
A. ニュースのように過ぎたことを語るのではなく、重要なテクニカルポイントを解説し、戦略をお伝えします。
A. いいえ、Web動画サービスは成功報酬制ではありません。6ヶ月分の会費前払い制です。

投資講座 Cleopatraについて

A. ありきたりなことでなく、「MACDとRSIのどちらに従うか」 「移動平均線の向きとMACDのクロスでは、どちらに従うべきか」  「ボリンジャーバンド+1σ割れとMACDのクロス」  「ボリンジャーバンドのルール」  「RSIと5日移動平均線」などに焦点に当てます。
A. 誰も今まで教えることのなかったテクニカル分析の根本的なルールについて解説します。リスク管理、本当の勝率などです。
A. ご安心ください。テクニカル分析を基礎から解説いたします。
A. 全て動画で配信されます。又、終了後は150ページにわたる実践書をPDFファイルで送信します。さらに、実践講座は週1回の動画配信とされ、実際の相場でリアルタイムに勉強できます。
A. 成功報酬制ではありません。クレオパトラは投資顧問サービスではなく投資講座です。
A. トライアルは会員でない方もお申込みいただけます。こちらからお申し込みください。
A. はい、3ヶ月完結のプログラムとなっております。

用語集

「金融派生商品」とも呼ばれ、金利や債券、株式、為替、コモディティなどの原資産から派生した取引の総称。現在、その種類については、元となる原資産、取引の形態(店頭取引、取引所取引)、商品の仕組み(先物、オプション等)によって、いくつかに分類することができる。代表的なものには、先物取引、オプション取引などが挙げられる。
起こりうるリスクの程度を予測し、対応できる体制を取って備えること。ヘッジと呼ぶこともある。
マーケット取引において、投資家やディーラーなどがどのような「買い建て」または「売り建て」を行っているかという持ち高状況のこと。信用取引・先物取引・オプション取引において、未決済になっている契約総数のこと。売り建玉(指示メールではSと表記)と買い建玉(指示メールではBと表記)がある。ある契約の建物が1枚あるということは、その契約に関して一人の売り手と買い手がいることを意味する。決済せずに残っている建玉のことを残玉(ざんぎょく)と呼ぶ。

・ポジションメイク:新規に売りまたは買いの持ち高を作ること
・ポジショントーク:自分のポジションにとって有利な発言をすること
・ポジションを取る(建てる):新しく売り買いをすること
・ポジションを膨らませる(減らす):持ち高を増やすこと(減らすこと)
売買立会いが開始され、最初の売買のこと。そのときについた値段を寄付き(寄付き値、始値(はじめね))という。その日最後に取引された値段は終値(おわりね)。
売買立会いが終了することをいい、立会時間中についた最後の約定値段のことを引け(引け値)という。

・前引け(ぜんびけ):株式の取引時間の前場(9:00~11:30)の時間内で最後についた値段
・大引け(おおびけ):株式の取引時間の後場(12:30~15:00)の時間内で最後についた値段
・日中引け:先物の日中寄り(8:45~15:15)の時間内で最後についた値段
・ナイト引け:先物のナイト寄り(16:30~翌5:30)の時間内で最後についた値段
※全て日本時間
日本を代表する企業225社の平均株価。
東証株価指数をアルファベットで表記したもの。東証1部上場の全銘柄の時価総額(会社を丸ごと買ったときの値段を表す)の合計を全銘柄で割って出した数字。1968年の1月4日を”100”という基準委して算出される。
「ある商品」を「未来の決められた日」に「今の時点で取り決めた価格」で取引する。未来の取引を約束する契約を指す。
日経平均株価指数を売買する取引。取引単位「枚」は日経平均株価指数の1000倍。
日経225ミニ取引は最低取引単位を1/10(100倍)から取引可能。取引時間帯は8:45~15:15が日中取引時間、16:30~翌5:30が夜間取引時間と長く、現物株式の取引時間(午前9時から午後3時まで)よりも長い時間取引ができる。
「将来の予め定められた期日」に「特定の商品」を「現時点で取り決めた価格」で「売買する権利」の取引。先物取引が売買の契約なのに対し、オプション取引は権利の取引。対象となる商品は、通貨や金利、債券、株式、株価指数、コモディティなどがある。買う権利のオプションを「コールオプション」、売る権利のオプションを「プットオプション」といい、それぞれの権利に対して付けられる価格のことを「プレミアム(オプション料)」という。
SQはSpecial Quotationの頭文字を取ったものであり、「特別清算指数」と呼ばれる。当該限月の第二金曜日に算出され、先物とオプションの両方の精算がある3・6・9・12月の第二金曜日に算出されるものを「メジャーSQ」、それ以外の月の第2金曜日に算出されるものを「マイナーSQ」と呼ばれる。取引の最終日までに決済されなかった建玉は、SQ日にこのSQの値段(SQ値)で強制的に決済される。
取引最終日の翌営業日の日経平均株価など、各指数の構成銘柄の始値によって算出される。
通常、日経平均株価などの始値は対象銘柄の始値がない場合、気配値等を用いて算出されるため、SQ値と日経平均株価などの始値は必ずしも一致しない。
指数先物取引やオプション取引などを行う際、その取引額に応じてあらかじめ担保として差し入れる必要がある現金や有価証券のこと。証拠金は各先物・オプション商品ごとに決められている。
信用取引などにおいて、差し出している委託保証金の総額が、相場の変動などにより必要額を下回った場合に、追加しなくてはならない証拠金のこと。委託保証維持率を大きく脅かすのは、日々価格が変動する証券を保証金にした場合と建玉評価損である。正式名称は「追加保証金」。
ある銘柄に見切りをつけ、損を覚悟で売却すること。
英語表記は「NASDAQ Composite Index」。米ナスダック市場に上場する全銘柄で構成する時価総額加重平均型の指数。算出は1971年2月5日からで、当時の水準を100とする。2004年1月1日以前に他の米市場に上場していないことが構成銘柄の条件となる。
同じ価値を持つ商品に価格差が生じた際に、割高なほうを売り、割安なほうを買い、その後、両者の価格差が縮小した時点でそれぞれの反対売買を行うことで利益を獲得しようとする取引のこと。株価指数等の現物価格と先物価格を利用した取引などが代表的。割高な先物を売却するのと同時に現物を購入することが「裁定買い」、割安な先物を購入するのと同時に現物を売却することを「裁定売り」という。

弊社へのアクセス・お問い合わせ